2018年05月30日

長野合宿2日目

Bonan vesperon(エスペラント語)

2回生の佐藤です。

最近このブログを見てくれている方から声を掛けられて驚いています。

このブログは自分達の活動を知ってもらう為の場でもある為積極的に活用して行こうと思います。


さて長野合宿2日目日曜日でした。
土曜日は夜行バスの疲れが中々取れませんでしたが本日は快眠!横になって寝れる事の良さを知りながら気持ちの良い朝を迎え活動開始です。
本日はプハッチ、21、その他単座機複数を出しました。
今日は21,ファルケの二機に乗りタッチアンドゴーを二回行い計4発でした。
ファルケの操縦は21と全く違い思った通りにいかず慣れが必要だと感じました。
場周からのファイナルは途中までやらせて頂きましたが全く見当が付かず常時フラフラして最後で教官に舵を持って頂き難を逃れたといった感じでした。
また21も一通りの操縦をやらせて頂きましたがまだまだダメな面も多く厳しいと感じていました。
そんな中追い討ちを掛けるのが慶応高校の二人組、高校生なのに180発、ソロも20台後半であまりの操縦の上手さに言葉も出ませんでした。
日本のグライダー界を引っ張っていく存在を目の前に感じ取りました。
とまあこんな感じです。
反省を次回に活かして…を毎回言って何も変わってないのが最近の悩みです。
でもやっぱり何よりグライダーの操縦は楽しいですね。長野は"グライダー"をやっていると常に感じる事が出来るそんな場所だなと思います。


posted by 京都大学体育会グライダー部 at 01:11| Comment(0) | 未分類